ラギムシム誕生ストーリー.No2

今日は昨日の続きから、

それで、ツン(ツンの説明は前日のブログみてね。)をつくって売るわけですから、ブランド名が必要になる。そうなって僕は気になる言葉1つありました。

 Lagimusim   です。ラギムシムって読みます。

ある日、突然この言葉だけ書いてあるハガキが届いて意味わからなすぎて放置していた言葉。

このハガキは、踊り業界の先輩でもあり、仕事場の先輩でもあった、Mさんが舞踊団のツアーでインドネシアに行った時に送ってくれたものでした。

このハガキをもらう前のこと。仕事終わりで飲みながらいろいろ話してる時に、僕「Mさん、僕に旬はいつ来るの?」と話した事をうっすら思い出して、あの時のこと覚えててくれてたのか⁉️となったのです。その時、Mさんは「藁半紙みたいにペラペラのお前にそんなもん来ない!」みたいな答えだったような、、、さておき。

インドネシア語でLagiが「まだ」musimが「季節」と言う意味が転じて「今が旬」という意味になります。現地では「ラギムシム、マンゴー」「マンゴー今が旬でおいしいよー!」みたいな感じで使います。

画像1

そんなことで、Lagimusim(ラギムシム)が候補として、仮決定しました。

Lagimusimのストーリーは、また来週末に続きを書きます。次はツンを作ろうと、まずは男性パンツを色々見てみようという話。

平日はお仕事の出来事をメインに書きます。

また明日!

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